ひでっち

2006年7月 3日 (月)

『愛して止まない』。

サッカーを、ね。
ひでっちカラこの言葉を聞けてしまったのダカラ、もーワシは彼の決断を受け入れて、コレカラの彼の人生も応援していくしかナイのでアル。
ひでっちが現役引退を表明致しマシタ。

チョットそんな予感はしてマシタ。
アノ涙。
チョット心配はしてマシタ。
アノ涙。

ダケドもー彼の中ではスデに決めていたコト。
そっかー。
そっか、そっかー。
決めてたのかー。

ひでっちが引退スルのってイツだろー?ソシテその時、ワシは、どー思うのだらう?って漠然と思ってたケド、意外と落ち着いておりマス。
つか、cnnの方もナカナカ繋がらなくって、ナンデナンデッ?!と泡喰ってワタワタしてたケド、ひでっちメールを読んだら落ち着きマシタ。
とゆーか、このメール、エロエロな方に是非に読んで頂きたぃ。
彼の気持ちを知って頂きたぃ。

なんとなく、サッカーは仕事って割り切ってる感じの彼がいて、練習もキライだって言っちゃう彼もいて、ダケド、ホントはサッカーをスキなのだろーし、練習だって負けるのがイヤだから誰ヨリもヤル。
ソシテ、あの涙。
自分がドレだけサッカーを愛していたのか、自分でぼビックリしたんぢゃなかろーか?
傍カラ見たら、サッカーを愛してるっつーのは、アリアリと伝わってきてたケド、愛して止まない気持ちを正直に認められちゃったら、コレ号泣デスょ。
ダイスキだからコソ、そのダイスキなモノで誰にも負けたくはナイし、ダイスキだからコソ本気なのデスょ。

思えば、10年早かったなぁ。
気付けば、ひでっち29歳、ワシ32歳。
思えば、ひでっちにメールを送りたくてパソパソ購入したのだもの。
新しいコミニケーションのカタチを覚えたのも、ひでっちのオカゲだわ。

彼のサッカーに対スル真摯な姿勢に惚れたワシとしては、ワシは芝居でガッツリと、芝居を愛して止まない気持ちで頑張って参る所存でゴザイマス。
ひでっちも、プロ選手は引退スルけど、サッカーは続けるって言ってるし、何ヨリもサッカーに対して子供の頃のよーに純粋にタダ単純に『スキ』って気持ちダケでボールを蹴れるってコトが、なんだか嬉しそーだし、なんだか、ワシも、その方が嬉しいし。
うむ。

チョット、ココ何日間かは『ひでっちとワシ』とゆーテーマで、思いを巡らせちゃうだろーケド、ひでっちの新しい人生のスタートをチャントお祝いしてアゲタイと思っておりマス。
つか、ネット繋がらナイゆえメールも送れないっつーのが、ねぇ。
まーうん。
ワシもマタ、イッソウ頑張らなければっ!

テンキュウ、ひでっち。
ヤッパリ、ひでっちは、カッコイィ。
テンキュウでしたっ。

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2006年6月24日 (土)

親指王子。

ひでっちの親指は突き指だったそーで、ホッと致しマシタ。
なんか、『ゾノーッ!』、『ヒデーッ!』のオリンピックを思い出しマシタ。
そんなこんなで、ナンダカンダで2時間しか寝てなくって、意識朦朧の中ブログっておりマス。

日本VSブラヂル。
フタを開けてみれば4-1。
完敗にカンパーイ☆

ダケド、このブラヂル戦、ワシ的にはスゲ楽しめマシタ。
だってペナルティエリア付近のブラヂルのパス交換とか、痺れマシタもの。
ゴール・シーンも素晴らしいね、ヤッパリ。
イヤ、もーブラヂルの選手達はボールがお友達ダカラ。
まいった、まいった。

試合が終って、ひでっちがピッチに倒れ込んでる姿を見て、正直驚きマシタ。
ユニ交換後のブラヂル・ユニを顔に被せて泣いていたのでせぅ。
ソノ姿を見て、もーホントたまらないイタタマレナイ気持ちになって涙が止まりマセンでした。
試合終了後の、あーゆー状態のひでっちを見るのは初めてのコトだったので、なんだか、ねぇ。
よっぽど、悔しかったのだろーし、エロエロな思いがあって押さえ切れ中っ田のだろーな、と。
エロエロ言われてきたし、ダケドその中に居ても自分の信じてるコトを貫こーとしてて、『辛かったねぇ。でぼ、アンタ、間違ってナイょ。よくやったょ。』って言ってあげたかったデス。
まー言ったら、嫌がられると思うケド(笑)。

ソノ後のインタビューに答えてるひでっちの、おメメもウルウルとしてて、次のWCのコトを聞かれて、『うん。』って頷くコトしか出来なくてソノ場を立ち去った姿にも、複雑な思いが渦巻いてしまって、号泣デス。
ひでっち的にも、最後のWCカモしれんって思いが、きっとあったのでせぅ。
ダカラこそ、何としてでぼ、決勝Tに行きたかったのでせぅ。
ウウッ。
セツナイですょ。

イヤ、なんか、ホント辛かったんぢゃねぇかなぁって。
スゲ『勝ち』に拘って、ソレを自分ダケでぼ貫こーとピッチを終了のホイッスルが鳴る瞬間マデ、足が縺れても走り続けた姿にココロを射抜かれマシタ。
多分、本気でブラヂルに勝とーって思ってたのって、ひでっちダケだったのカモしれん。
勝てない相手ぢゃナイって信じてたのって、ひでっちダケだったのカモしれん。
悔しいだろーなぁ。

今カラ10年前の19歳のひでっちは、『強い国に挑んで勝つコトが面白いんだ』って言って、ロベカルを股抜きスルって意気込んで、オリンピックに臨んだのデスょ。
結果、ロベカルを股抜き出来なかったケドも、ソレがマイアミの奇跡っつーヤツ。
19歳の時カラ、きっと彼のサッカーに対スル思いは、何ら変わってナイのだと思ぅ。
ワシが、ひでっちの一番スキなトコロは、サッカーに対する真摯な姿勢なのデス。
今回のWCでぼ、ヤッパリその姿勢は健在で、ズキュンでした。

ひでっちは、まーマスコミの対応とかの影響とかもアルと思うケド、誤解され易いと思ぅ。
ダケド、ホントにホントにナイス・ボーイだのデス。
チト変わってるっちゃーちゃーダケド、偏屈っちゃーちゃーダケド、サッカー以外の普通のコトでは、ホント普通のヒトなのデス。
まーそのギャップにもヤラレタのデス、が(笑)。

イヤイヤ、マスコミってホントこえぇ~って思ったデスょ。
影響力が絶大ダカラ、活字だし、なんだかもートンデモナイ状態になったりもして、彼はココロを閉ざしたワケですょ。
今はダイブ、ましっつーか普通っぽくなった気はスルけど、一時期はマスコミのヒトに対しての態度とかで総バッシングだったのデスもの。
何やら、その昔、信じてた記者に話したコトを捏造マデはイカナイけど、エエよーに書かれて、ココロに傷を負ったのデス。
ソノ記事の影響で各方面カラ総スカンぢゃナイけど、脅迫文とかも届いたりして、精神的ダメーヂで蕁麻疹になって、フランスWCの最終予選の試合を欠場したコトもあったりして。
だので、その頃のひでっちは、とても日本に住める状況ぢゃ中っ田っつーかで、ダカラこそイタリアに行って救われた部分もあったよーに思うワケで。
国歌を唄うよーになったのも、そーゆーモロモロのなんやらかんやらの事情もあったよーで、ホント辛かったよーデス。
…なんか、回顧に走ってしまった。

そんなワケで、感情をモロ出しにしてるひでっちの姿が、もー、ねぇ。
しかも、泣いてるっつーのが、もー、ねぇ。
抱きしめたくなるっつーか、ねぇ。
まーんなコトしたら、捕まりマス、が(笑)。

ダケド、ひでっちのコトだから、もースデに気持ちは前を向いてるとは思ぅ。
この悔しさっつーか、マダマダ感をバネにして、飛躍して欲しいって思うッス。
とゆーか、もー多分、残り少ない選手生活、ひでっちがココロから楽しいと思えるサッカーをして欲しいって、セツにセツに思ってマス。
何ヨリもココ最近ご無沙汰の、ひでっちの笑顔が見たいのデス。
ワシの望みは、ソレだけデス。

兎に角、ひでっちのオカゲで、サッカーの面白さを知ったワケだので、決勝Tも折角だので楽しんで参る所存でゴザイマス。
日本代表の皆様、サポーターの皆様、4年間お疲れサマでした。
アトは、次回南アフリカWCに期待しツツ、まったりとドイツWCを楽しみませぅ。
んだ、んだ。

拘りを持てるヒト、持ち続けられるヒト、そーゆーヒトはホントに素晴らしいとワシは思うのデス。
そーゆーヒトと触れ合えるコト、一緒の時間を過ごせるコトが、幸せでなりマセン。
ひでっちやら、仁丹やらに感謝しツツ、ワシも、そーゆー人間になれたらば、と思うのデス。
道は険しいケド、そー思うのデス。

うーん。
ネムイ(笑)。
思考回路はショート寸前。
オヤスミナサーィ。

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2006年6月20日 (火)

クロアチアのユニ、キラィ。

ワシ、ひでっちがサッカー辞めたら、もーサッカーは観ないと思ぅ。
サッカーっつーか、日本代表の試合は、もー観ないと思ぅ。
ワシはサッカーがスキではナイのデス。
ひでっちがスキなのデス。
ひでっちがフランスWCの最終予選ん時に『Jリーグも盛り上げてクダサ~ィ。』って言ってたコトは、サッカーを地域カラ盛り上げて欲しいっつー思いだったと思うし、身近に感じて盛り上げて欲しいってコトなのだとは思うのダガーワシにとっては、サッカー=ひでっちだので、うむ。

日本VSクロアチア。
0-0デシタ。
1-1でぼ、2-2でぼなく、スコアレスドローの0-0。

ワシの中のMVPは、オーストラリア戦と同様にGKの川口。
ソシテ、ひでっち。
あのーホント贔屓目なのカモしれんが、ひでっちっつー漢は、自分の言ったコトを実行すべく全力を尽くしてたと思うのデス。
最後マデ走って、走って、守って、守って。
その姿に涙が出るね、ヤッパリ。
だので、もーホント、ひでっちに攻めをさせてクダサィ。
その前のポジションをあげてクダサィ。

オーストラリア戦では、カナリ凹んダケド、ソレはワシもココロのドッカで勝利を信じてしまってた部分があったし、若干油断的な気持ちでいたカラ、マサカの逆転劇に選手同様ボーッとしてしまって、凹んだんだと思ぅ。
ダケド、冷静に考えれば、まージッコの采配が裏目に出ちゃったっつーのんもアルけんど、決めきれない、点数を入れられないコトが敗因なのデスな。

だので、このスコアレスドローとゆー結果が、まー首の皮一枚繋がったとは言え、どーなのよ?と思えども、コレがヤハリ日本の実力なのだ、と思わざるを得ない感じデスかねぇ。
残念ながら、そーなのでせぅ。
だので、逆にブラジル戦は楽しみになりマシタ。
まー勝てたとしても得失点差を考えると、厳しいんぢゃねぇか?って思いはアルので、もー純粋にサッカーを楽しみたいな、と。
眉間に皺を寄せて、観ずに、純粋に、ブラジルのサッカーと対峙スル日本のサッカーを楽しみたいな、と。
うむ。

ソシテ、ソコで願うのは、強く願うのは、ひでっちに条件のエエ移籍先が見付かりマスよーに、とゆーコトです。
ひでっちが望む通り、コンスタントに試合に出れるトコに移籍して欲しいデス。
だので、ブラジル戦は、ひでっち主義で参って欲しぃ。
ガンガン前にいける時はいって欲しいし、モット、シュート打てる時は打って欲しぃ。
うむ。

毒を吐きマス。
ファンの方、スミマセン。
FWの仕事って何ぞや?ナゼそだにオイシイとこでボール貰ってるのに勝負しない?ナゼにパスなのだ?FWだったら勝負しろやーっ!
4バックだったタメに、特にクロアチアの右サイドはスゲ上がってくるゆえ、三都主さんは大変だったコトでせぅ。
しかしながら、ヘタ過ぎね?カフー(ブラジル)のよーに走り抜けろやーっ!四の五の言わずに上がって攻め、下がって守れやーっ!
俊輔も熱があった中スゲ大変だったコトでせぅ。
だったら俊輔ぢゃなくって、ひでっちをトップ下にして小野をボランチで使って欲しかったなぁ。
毎度、毎度、思うのダガー俊輔はアタリに弱い気がしマス。
昔ヨリは強くなったのカモしれんが、弱いデス。
武器のFKがブラジル戦では決まるコトを願ってマス。

そんな感じで暑さの中、ホント、ご苦労様だったと思うケド、口々に勝てる試合だったって言うのだったらば、勝って欲しかったし、勝つ努力をして欲しかったと思いマシタ。
ひでっちのよーに、走り続けて欲しかったデス。
ひでっち、お疲れ。
サッカーの神様カラ、ご褒美が貰えるコトを祈ってマス。

兎にも角にも、ブラジル戦は、きっと最後の試合になると思われ。
まー厳密に言えば、そーぢゃナイんカモしれんが、そーゆー気持ちでブラジルに勝って大金星で、スッキリして終えて欲しいデス。
ブラジルを本気にさせて欲しいデス。
ひでっちにも、楽しんでサッカーをして貰いたいデス。
もー思いッキリ、やりやがれーいっ!

ひでっちの笑顔が見たいデス。
ただ、もーそれだけなのデス。
暫く見てナイゆえ、ソレ、切望なのデス。

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2006年6月13日 (火)

サッカーは最後マデ何が起こるかワカラナィ。

ダカラこそ面白いのダガー、本日は精神的ダメーヂ『大』でゴザイマス。
VSオーストラリア。
…ハァ。

若干、ズウィッコの采配ミスの予感が漂ってる気がしないでぼナイのダガー、まー、…ハァ。
サッカーでツネヅネ思うっつーか、感じるのは、守りの姿勢のサッカーをしててはイケンってコトです。
最後の最後マデ、勝ちに拘ってって欲しいって思うのデス。
選手は、暑い中スゲ、頑張ってたと思うしベストを尽くしてたと思いマス。

タダー、ヤッパリ、点数が、追加点が、欲しかったデス。
敗因は、ズウィッコの采配ミスと、その追加点、決めて欲しいトコで決めきれナイ決定力不足っつーコトではナイでせうか?
マタか、決定力不足。
…ハァ。

イヤ、イヤ、ホントにダメーヂがデカィ。
選手もミンナ、精神的にカナリ、ダメーヂを受けてるんだろうなぁ。
なんだかカワイソウだな、と。
…ハァ。

ソコは、ホレ。
ひでっち兄貴の出番デスょ。
ミンナのケツを叩いて、手を叩いて、声をあげて、盛り立ててクロアチア戦に向けて、気持ちを切り替えてって欲しいデス。
…ハァ。

…ハァ。
今日は、自分があそこでこーしてれば、とか、あそこであーしてれば、って自分を責めてしまう選手もイルんだろーなぁ。
きっと、眠れないんだろーなぁ。
セツナイねぇ。
…ハァ。
ワシも眠れないカモ。
…ハァ。

…ハァ。
ホント、せつねぇ。
せつねぇ。
ねぇ。

ひでっちは、29歳。
ワシは4年後もイケルと思うのダガーソコは、ホレ、ひでっちっつーコトもアルし、4年後には、代表に必要とされないカモしれん。
もしかしたら、今回が最後のWCなのカモしれん。
ダカラ、兄貴分的に振舞うプレーやら立場やらって、日本代表には必要なんカモしれんし、彼自身が、そー望んでるコトなんカモしれんが、ヤッパリ、サッカー人生で悔いが残らナイよー思いっきり、サッカーして欲しいんだな。
超個人的に、は。

だので、ココはヒトツ。
トップ下で。
前を向いてトップスピードに乗って、ゴールにガーッ!って行っちゃって欲しぃ。
若かった時の、恐れを知らない時のプレーをしちゃって欲しぃ。
確かに、インターセプトの回数多いし、ソコで止めて欲しいって時に、ひでっちがボールをカットするコトって多いケド、も。
前を向いて走り抜けるひでっちを、このWCで、もーたくさんってゆークライ観たぃ。
ひでっちが前を向いた時の怖さを、魅せ付けて欲しぃ。
…ハァ。

なんて、超個人的に思ってはいるケド、結局は勝って欲しいのデス。
誰が点を入れてもカマワンのデス。
FWだろーがDFだろーが、誰でぼエエんデス。
点数をクダサィ。
…ハァ。

イヤイヤ、でぼ、ホント、ワシなんかヨリ選手のがガックシきてるんだとは思うケドも。
…ハァ。
まーもーハァハァ言ってても仕方がナイので、うん。
…ハァ。

選手の皆様、お疲れサマでした。
負けてしまったゆえ、疲れも倍増でせうし、精神的にもダメーヂがデカイと思うゆえ、ゆっくり風呂にでぼ浸かって、せめて肉体的な疲労ダケでぼ、回復して休んで欲しいデス。
お疲れサマでしたー。
…ハァ。

ひでっちのイメーヂって世間的に、ヤな感じで受け取られてるんカモしれんケド、誰ヨリも真剣なダケなんす。
誰ヨリも勝ちに拘っているダケなんす。
クールなコトはクールなのダガーイチ人間デスゆえ、モチロン弱い部分も持ってるのんす。
ゴールを決めた時とかは、テンションも上がって、スゲ、カワイイのんす。
…ハァ。
だので、出来れば、ひでっちの笑顔を見たいのんす。
…ハァ。

まーアトは、勝つ以外生き残る方法はナイっつーコトで、ヤルしかナイっつーコトで、ツネに攻めの姿勢っつーコトで、応援も頑張って参りたいと思いマス。
もータメイキは吐きたくナイゆえ、ミンナ、頼むょ。

お疲れサマでした。
なんだか、エロエロな思いをテンキュウでした。
さっ!アメリカVSチェコ、見ょ。
ネドベドの王子様ヘアー、見ょ。

今日は、寝ねぇぞーっ!
バーカ、バーカ(笑)。

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2006年6月 1日 (木)

アツイ漢。

ドイツVS日本。
リアル・タイムでは観れ中っ田(起きれ中っ田)ケドも、観マシタぇ。
ひでっち、言わずもがな『萌え』デス。
店長、萌え入りマシタ。

先ず、ドイツのスタヂアムったらベンチのイスが素晴らしぃ。
なんかレカロっぽくって、座りゴコチ良さそぅ。
ベンチに座っていたい(笑)。

高原が2ゴールしたワケですが、ソレは素晴らしいコトだと思うし、チト興奮したのダガーそのアト、追い付かれたコトにイラッと致しマシタ。
ダケド、下手にドイツに勝たなくて良かったのカシラ?などと思ったり。
エエ点もあったし、悪い点もあったしで、マダマダ修正は可能姉妹だと思うし。
しかし、ひでっちの、あのシュート決めて欲しかったデス。

前半が終って、選手達がピッチから移動虫も、終ってスグだとゆーに、ひでっちは大声でエロエロなコトを話してて、その姿に毎度のコトながら、ズキュンと致しマシタ。
アツイな、と。
カッコイイな、と。

ヤッパリ、ひでっちはエロエロな意味で、一流の選手だと思うのデス。
まーWC三回目っつーのもアルし、年齢的なコトもあってお兄さん的な役割もチャントこなしてるし、何ヨリも選手達のクセとか、そーゆーんを見抜いてるなって。
昔は、ソノお兄さん的な役割をしてる、ひでっちヨリも我が我がでいって欲しいって思ってたりもしたケドも、イツまでぼソレではイケンのか?などと思い直した次第でありマス。

スペース見付けるっつーか、見越すのスゲーなって思ぅ。
ソレは、ひでっちの努力の賜物なんカモしれんが、完全に客観的に上空カラ、ピッチを見れてるんぢゃねぇか?って思ぅ。
ソシテ、よく走るし、動くし、潰すし、で、カッコイィ。
トップ下でやって欲しいっつーのもアルけど、ボランチが定着してきちゃってるし、うまいコト機能してるッポイしねぇ。
でぼ、正直、未だに、トップ下で我が我がのひでっちを観たいなって思っておりマス。

見習わなければならんトコもイッパイあるって思ったり。
常に冷静。
所謂、ハートは熱く、アタマは冷静にっつーアレです。
カッコイィ。
ホント、カッコイィ。
サッカーに対する、ひでっちの真摯な姿勢が、ひでっちが語らずともプレーを観れば伝わって参りマス。
サッカー・ラヴなんだろうなぁ。
本人は否定スルだろーケド、サッカーに心底、惚れちゃってるんだろーなぁ。

皆様には、悪いのデスが今回のWCは、ひでっちのWCになるのは間違いないと思われ。
ハイ、コレ決定。
天使の羽根を見逃さないよーガッツリと観戦なさいマセ。
ウヒョヒョヒョヒョ。

高原モヒってた。
モヒヒ。
ひでっちが柳沢をスキだろーがなんだろーが、ワシは、どーにもキライです。
ファンの皆様、すみません。
ダケド、ユニ破れての柳沢のカニ腹は、しっかと見させて頂きマシタ。
ゴチです。

近頃のユニは、薄いし破れ易いのでせうかねぇ?
まーアタリとか引っ掴みが強いっつーのもアルとは思うのデスが。
嗚呼、ひでっちのユニ破りてぇっ。
ハァハァ。
妄想虫。
…ユニの下にテーシャツ着てるんだったっ!

そんなワケで、結果的にエロエロと面白い試合デシタ。
なんか、久々に面白いって思えた試合カモ。
うむ。
加地のあんよも心配デスが、モチッとで本番ゆえ、集中集中でケガのナイよー最終調整を終えて、最高の状態で本番を迎えられるよー祈っておりマス。

チョビチョビですが、盛り上がって参りマシタ。

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2006年5月20日 (土)

ザッツ・赤面性。

スゲ久々に、ひでっちにツイテ書きマス。
つか、ホントにファンなの?って最近っつーかココ1年クライ自分でぼ思ってマス。
すみませんデス、アィ。

異常なファンから普通のファンになったのデス。
ツマリは、『ひでっちと結婚出来るっ!』と思ってたファンから、『あ、ソリャ、ムリだ。』って気付いたファンになったってコトです。
病気回復デス。
ウヒヒッ。

ソノひでっちがデスねぇ。
今、イルんデスよ、ワリと近くに。
タマに、ワリと近くに来たりスルのダガー今回は24日マデ、イルんデス。

んで、なんかステキ課長がソノ施設のアル町の町長とスゲ仲がエエから云々的なコトを仰って、もーコーフンして、もー妄想が先走っちゃって、顔が真っ赤になりマシタ。
マダ、病気はカンペキに治癒して中っ田モヨゥ。
『町長に電話して選手との懇親会とかあったら、なんか貰えるよーに言ってみる?』と、ステキ課長。
マスマス赤面。
ソシテ、コーフンして鼻血が出そぅ。

ダケド、ワシにとって、ひでっちっつーヒトは、ホントは存在してナイって存在なのデス。
あー意味ワカランか?
ダカラ、存在しちゃっちゃマズイのデス。
手が全く届かない、きっと、一生触れられないトコにイル人間っつー感じなのデス。
うーん。
ヤッパリ、意味不明カシラ?

だって、ソノ施設に行けば、練習してる『生ひでっち』を見れるカモしれんし、ウマイ事いけばサインとか握手とか(ぢゅるり)して貰えるカモしれん。
ダケド、したら、ひでっちが実在スル人間だってコトも分かっちゃうぢゃん?
ダカラ、イヤ。
うーん。
ヤッパリ、病気だ。

まー微妙なファン心理とでぼ言いませうかねぇ?
第一、ファン・サービスとゆー労力を遣わせるのが、いたましぃ。
モッタイナィ。
サッカーにダケ集中して欲しいし、なんか『頑張ってクダサィ。』とかっても言いたくナィ。
きっと、見たり逢ったりしたら、まんまと言っちゃうだろーカラ、逢いに行きたくナィ。

『こんなチャンスは滅多にナイから、コネを利用して、なんか頼めばエエぢゃん。』的なコトを言われたケド、そーゆーのイヤぢゃね?
なんつーか、そんなミーハーな気持ちぢゃナイんでぇ的な。
ワシなりのコダワリとゆーか、屁理屈とゆーか。
すみませんデス、アィ。

うーむ。
コノ決断を後々、死ぬホド後悔スルんカモしれん。
ダケド、まー、ひでっちがキラキラとボールを蹴ったり、走り回ってる姿をTVで観れるダケで幸せデス。
うーむ。
試合とかは生で観たいケド、も。
ソレ以外の、生ひでっちはエエです。

ソレは、そーと。
ソノ昔、ひでっちの背中に羽根が見えたって誰に言っても信じて貰え中っ田のダガーホントだから。
ソシテ、マタ、背中に羽根が見えるコトを切望。
マダマダ、サッカーしてて欲しぃ。
出来れば、ひでっちが心カラ望む場所で。
うむ。

確かに、ひでっちをスキになったキッカケは、正直、お顔デス。
昔、スキだったヒトに似てるっつー理由で。
つか、そのスキだったヒトが一重で、お鼻が高いヒトだったので、三つ子の魂百までも精神だかどーだかワカランが未だに一重鼻高男子が好みだったりスルのダガーって、こんな情報イランな。

兎に角、キッカケは、お顔だったケドも、ひでっちを知る度に、普通の男の子(当時20歳)だって親近感がわいたし、何ヨリもサッカーに対する真摯な姿勢に、ヤラレタのデス。
スゴイ自分自身の考え、他人がどーこー言おーが曲げない信念的なのも持ってるし、そーいったトコにも惹かれマシタな。
走るの疲れるカラ練習キライだけど、全て試合のタメにヤル。
チカラを抜かずにヤル。
しかも影で練習しちゃぅ。
影練のオニです。

ひでっちを天才だって言う人はイルけど、つか、まー天才だとは思うケド、ソレよりも努力な人だとワシは思ってマス。
サッカーはモチロンのコト、語学とかも、ねぇ。
ホント、スゲーょ。
きっと、とことんストイックなのだろーな。
ステキだねぇ。

何はともあれ、もーぢきWC。
サッカーで世界を繋ごーとしてる、ひでっちの企みは今回もアリますょ。
そゆトコもホント、ステキだねぇ。
そゆトコもステキだけどもー、サッカーで魅せて欲しいデス。
もーひでっちは、落ち目だ。とか言ってるヤツらをギャフンッ!と言わせて欲しいデス。

ケガだけはナイよー、ソシテ、サッカーを、出来れば自分のサッカーを楽しんで欲しいと切に祈っておりマス。
愛を込めて、祈っておりマス。
来月は、ひでっちの月だーっ!

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2005年11月 8日 (火)

VS Tottenham。

あのデスねぇ。
言い訳をスルわけぢゃナイのダガーココ半年クライ(長っ)ひでっちを蔑ろにしてマシタ。
もーファンの座を剥奪されちゃっても致し方ナイ、テイタラク。
どーぞ、お許し下さいマセ。

ソノ剥奪されツツあるファンの座を奪回すべく、ひでっち登場の試合を真剣に観マシタ。
…真剣にって。
コノ時点でスデに剥奪でせうか?
ま、まーエエぢゃーん。
オホホッ。

プレミアって何か自由だ~。って思った。
ドリンクとかも選手がスキなんを勝手に飲んでる気がしたょ。
ソシテ控えの選手が6人しかベンチ入りしないんもチト驚いた。
つか控えであって控えぢゃねーべ、ソリ。
ダカラ例え、ひでっちがベンチ・スタートでぼ出場スル可能性が高いカラ嬉しぃ。
審判も、あんま厳しくナイ気もした。
つかプレミア自体が紳士的にサッカーしてるカラなんかな?

つかトッテナムにダービッツが居てビックリー。
つかつかホント、サッカー業界にツイテ疎くなっちってて困ったもんデスょ。
まーひでっちダケを追いかけてけばエエか。
スデに、ひでっちダケでイッパイ、イッパイだしょ。

ソノ、ダービッツと、ひでっちは意外と仲良しさんダカラ話す時は何語で話すのかなぁ?と思ったり。
イタリア語?
ソリとも英語?
郷に入りては何とやらってコトでヤッパリ英語なんかねぇ。
イヤ、でぼホントひでっちは英語ペラリンチョでホンット、スゲーと思ぅ。
前々カラ勉強してたんは知ってたケド流暢デスよ、若ダンナッ!
サスガ有言実行のオトコ。
ニョホホホッ。

つか肝心のサッカーの感想を書いてねぇ。
アハ。
まーひでっちのプレースタイルは相変わらずでステキです。
イタリアだろーがプレミアだろーがサッカーに向かう真摯な気持ちは相変わらずデス。
解説のヤローが、ひでっちがプレースタイルをプレミア仕様に変えてきてる。とかって言ってたケド全然、変わってナイから。
ひでっちは、ずっと、ひでっちダカラ。
変わらず…イヤ、マスマス、ステキに輝いてマシタ。
ポッ。

だので、だので。
チト蔑ろ三昧デシタが気を取り直してコリカラもマスマス輝いてくであろーひでっちを応援してきマス。
つか白いユニフォームがホンットに似合ってて萌えデス。
…新・ひでユニ欲しい(ボソボソ)。

邪モヨウ盛りだくさんのワシにとってプレミアの選手は男前が多くってホント助かってマス。
ワシ好みのヤローどもがウヂャウヂャです。
ジュルルルル。

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